その外装パネルのネジ、
「とりあえず」で選んでいませんか?
〜現場の困りごとを「一本」で解決する。多機能ゆるみ止めねじ〜
設計者の皆様、こんな「現場の声」に悩まされていませんか?
輸送中トラブル
輸送中にネジが脱落し、納品時にパネルがガタついている
外観の損傷
増し締めしすぎて、外装パネルに傷がついてしまった
異種金属の罠
異種金属の接触でサビが発生し、メンテナンスが困難
メンテのジレンマ
一度外すとゆるみ止め効果が消え、毎回交換が必要
現場の不安を「安心」に変える、3つの解決力
- 01.脱落防止
- ネジ部への均一なコーティングにより、輸送中の激しい振動でも緩みにくく、大切な装置をしっかりガードします。
- 02.保護と絶縁
- 座面にコーティングが可能。締め付け時の傷を防ぎ、さらに絶縁性を持たせることで、異種金属間の電位腐食を強力に抑制します。
- 03.再利用OK
- 従来の接着タイプとは異なり、取り外した後の再使用が可能です。性能低下が起きにくいため、廃棄ロスの削減を実現します。
| 課題 | 従来 | トリオコート |
|---|---|---|
| 輸送時の振動 |
スプリングワッシャー (脱落のリスク・相手部品への傷) |
ネジ部のコーティングが緩みを抑制 |
| パネルの美観 | 金属の直当たり (擦り傷の原因) | 座面コーティングがクッションに |
| メンテナンス | ネジの使い捨て(コスト増) | 繰り返し使えて経済的 |
「今の設計を大きく変えるのは大変だけど、ネジー本なら・・・・・・」
そんな気軽な気持ちで、一度トリオコートを手に取ってみてください。
現場の苦労を知っている皆様だからこそ、その違いを実感いただけるはずです。
もし「自社のこのパネルにも使えるかな?」という疑問があれば、
いつでもお気軽にご相談ください。